常連になっておきたい大正時代から続くそばの名店『林そば屋』へ

編集部べーやん
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古き良き時代を感じる街中で威容を誇るそば処

大正時代から続く老舗『林そば屋』は、米子市を代表する名店のひとつ。

地元産のそば粉を使い店主が手打ちする平打ちそばと、サバ節を使った甘辛いそばつゆが特長。定番の「ざるそば」のほか、イカの足を揚げた「げそ天そば」、イカの身を細切りにしてかき揚げ風に揚げた「天ぷらそば」は、この店の名物として知られています。通常の2.5 倍の「特々盛」から、通常の半分の「小盛」
まで、食欲に応じて量を調整できるのもうれしいですね。

食事をすると、中町駐車場の1時間無料サービス券を発行してくれるので車での来店も安心。

「ざるそば+おにぎり」(550円+100円)。まずは創業当時から続く伝統の「ざるそば」を。「ゆかり」を混ぜ込んだおにぎりとの相性も抜群。

店舗は創業当時のままで、レトロな雰囲気も魅力。小上がりの座敷もありますよ。

林そば屋

ハヤシソバヤ

電 話:0859-22-5337

住 所:鳥取県米子市東倉吉町45

営 業:11:00〜18:30

休 み:日曜・祝日

駐 車:なし *中町駐車場利用の場合、食事利用で1時間無料サービス券進呈

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編集部べーやん

タウン情報ラズダ編集部

編集部べーやん

山陰のタウン情報誌「ラズダ(Lazuda)」編集部の編集長。出雲市佐田町出身。
入社以来、ラズダを作り続ける編集スタッフ。
新しいラーメン屋には行かなきゃ気が済まないィィ性格(だそう)。日刊webラズダでは超ローカルYouTubeチャンネル「Lazuda TV」の企画・編集・出演を務めています!

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