一畑グループってどんな会社?取材で分かる仕事と社風、先輩の声【ラズダ広告】
一畑グループの企業研究|仕事のリアルと、働く環境をチェック
みなさんこんにちは!鳥取・島根のタウン情報誌「ラズダ」編集部です。
「日刊webラズダ」では、山陰で就職を考えている方に向けて、鳥取・島根の優良企業を約2ヶ月にわたって毎日紹介中!
今回取り上げるのは、島根県松江市に本社を置く一畑グループ。
- 事業や仕事内容
- 社風・制度
- これまでの挑戦の歴史
- 先輩社員の声 など!
概要から伝わりづらい魅力や気になる裏側までご紹介!「あの企業のホンネが知りたい」人こそ、要チェックです。
一畑グループってどんな会社?
総合力を発揮し、地域協働で豊かな郷土づくりに貢献する
鉄道やバス、タクシーの運輸業をはじめ、ホテルや観光などのサービス業、建設業まで、多彩な事業展開で地域の暮らしを豊かにしている《一畑グループ》。総合力の高さが強みの一つです。
島根県東部を中心に幅広い事業を展開
1912年創立。“目のお薬師様”として全国的に信仰を集めた《一畑薬師》と、出雲の中心地を鉄道で結ぼうと、地域の人々によって組織の礎が築かれたのが、長い社史の始まりです。その後、交通事情や需要の変化に伴い、バス・タクシー事業も手がけ始め、50年には当時全国最長となる、松江から広島まで200キロの長距離バス運行を実現し、注目を集めました。
都市部の大手鉄道会社同様、55年頃から経営多角化に着手しました。山陰初の本格的な百貨店や遊園地、ホテル、観光などの関連事業を展開するとともに、自動車の教習所や車両整備、住宅設備工事なども手がけていきました。山陰や島根県内で初めて実施した事業も多く、常に挑戦心を抱いて地域を牽引してきました。
鉄道事業だけで採算が取れる都市部と違い、地方では経営も容易ではありません。「地域協働で新たな価値を創造し、豊かな郷土づくりに貢献する」というグループの経営理念が原動力となってきました。
2006年に事業再編を行い、持株会社化した《一畑電気鉄道株式会社》が、ホールディングスとして13のグループ会社を統括・サポートしています。約30年勤めた山陰合同銀行を離れ、15年から経営に参画した足達明彦社長(65)は「ものすごくいろんなことをやっていて驚きました」と笑います。
交通と観光を主軸に誘客図る“体験運転”は全国的に注目
異業種から転身し、2019年に社長に就任した足達社長が、まず力を入れたのが、自社が展開する事業の幅広さのPRです。「銀行員として付き合いのあった私ですらあまり知らないんだから、一般の人ならなおさらのこと」。
従来は電車やバスをメインにアピールしていた就活生向けの合同企業説明会で、《株式会社一畑パーク》が指定管理者として運営する《松江フォーゲルパーク》の人気者であるハシビロコウや、JALブランドパートナーとして空港業務を行う《株式会社一畑トラベルサービス》の空港グランドスタッフの写真を展示するなどし、積極的に紹介していきました。
幅広く展開するグループ事業を見直し、テコ入れに取り組み始めた矢先、コロナ禍が襲いました。「うちは人を集めて移動させて“体験”を提供する会社なのに、何にもできなくて苦しかった」と足達社長は振り返ります。グループの多くの事業で足踏みを余儀なくされ、2024年1月には《一畑百貨店》を断腸の思いで閉店しました。
小売り部門で断トツの売り上げを誇っていた柱の一つがなくなったのを機に、交通と観光を主軸に総合力を発揮できるよう、グループの立て直しを図っていきました。特に力を入れているのが、鉄道の定期外利用者の増加です。地元住民の足として存続を使命とする一方、人口減少は避けられず、いわゆる“定期外”と呼ばれる非日常利用の需要増がカギとなります。
2024年には、人気の体験運転をバージョンアップさせた全国初の本線上での体験運転をスタートしました。実はこの企画を最初に思い付いたのは、小さい頃から電車が好きだったという足達社長。「本線の分岐点を通過できたら面白いのでは」。
“素人”の思い付きに鉄道幹部は懸念を示したものの、社内で案を練った末、最終電車が到着した後に実際の線路を運転してもらうプランが完成しました。「全国の鉄道ファンから大きな反響をいただいています」。
また、2025年10月に新型車両を導入したのに合わせ、友好協定を締結する台湾の《国営台湾鉄路股份有限公司》との相互車両ラッピング事業を企画しました。一畑電車の車体には台湾の名勝や景勝地などをイラストで載せる一方、台湾鉄路の車両には島根県の観光地などを同様に施しました。
乗車券交流事業が功を奏して年間約500人が台湾から訪れており、今後もツアーを企画するなどして呼び込みを強化していきます。また、縁が深い関西の私鉄との相互誘客も進めています。
モチベ向上や福利厚生に注力。保育園や老人ホームも設置
社長就任直後にコロナ禍に襲われた足達社長にとって、社員のモチベーションの維持・向上は重要なテーマでした。「当時、ホテルなどに入社した社員はお客様と接する機会がほとんどなく、接客を通して仕事を覚えることも、接客の喜びを得ることも難しい状況でした」。
そこで、グループの全社員にアンケートを行い、自らが直接回答に目を通して、社員の現状に寄り添いました。高い必要性を感じた場合には人事異動も行い、現場を積極的に訪れて直接社員を励ましました。2022年に始まった全国旅行支援事業を機に、徐々に旅行客が戻り始め、ホテルの宿泊者数も大きく伸びています。
グループ規模を生かした福利厚生も進めてきました。2018年には、企業主導型の保育施設《キッズいちばた》を開設。グループで働く社員の子どもや孫を対象としながら、地域住民からの受け入れも行っています。休日に需要の高いサービス業を担う社員が多いことから、土日祝日はもちろん、利用園児がいれば年末年始やお盆なども含め、365日開園しています。
2019年には、住宅型有料老人ホーム《ホームいちばた》を開所。都会的な暮らしを希望する高齢者が多いことや、家族らの面会の利便性などを考え、福祉施設としては珍しく、駅前に設けました。足達社長は、「今後も自社の交通網を生かしつつ、遊休不動産を活用して地域ニーズが高いサービスを展開し、豊かなまちづくりに貢献したい」と話します。
健康経営にも注力しており、2025年には、前年度に新設された健康経営優良法人(中小規模法人部門)「ネクストブライト1000」に認定されました。大塚製薬と連携協定を締結し、社員だけでなく、地域住民の健康増進を図る取り組みも行っています。また、人材不足が課題となる中、25年4月には県西部の在住者をリモート勤務枠で採用しました。26年からは外国人の人材登用も予定しています。
旅が好きで、今年、国内47都道府県を制覇した足達社長です。「旅の魅力は、知らない場所と人に出会え、その土地を五感で味わえること」。そう語り、ともに働く仲間には、島根が好きで、島根のために働きたいという想いを期待しています。「国内外から多くの人を呼び寄せるような魅力的な企画を一緒に考えていきたい」。既成概念にとらわれない数々の挑戦で地域を盛り上げてきた一畑グループです。さらなる歩みをともに進める仲間を求めています。
現場の声|先輩社員から届いたリアルな社風と仕事の様子
【一畑電車 株式会社】
「ばたでん」の愛称で地域住民に親しまれている一畑電車。宅野さんは、電車の運行業務を担いつつ、イベントの企画・運営なども行う、全国的に珍しい“二刀流”運転士です。「自分が予約対応した貸切列車を、自ら運転してご案内することも」。
大手鉄道会社で車両メンテナンスを専門に行っていましたが、動力車操縦者の免許を取得し、運転業務も担うようになりました。帰郷後も培った技術を生かそうと当社を選び、乗客と運転士が顔の見える関係を築ける点に魅力を感じています。
ばたでんグッズも各種企画しています。平成初期に運行していた4種類の車両のイラストを並べて載せたクリアファイルや、8001系の缶バッジなどは宅野さんが考案しました。「移動手段以外にも電車の魅力はたくさんある。発信していきたい」。
【松江一畑交通 株式会社】
松江市を拠点にタクシーや貸切バス、空港連絡バスを運行する松江一畑交通。幼い頃から高齢者との関わりが多い環境で育ち、福祉関係の仕事を視野に入れていた願永さんは、ドライバーの求人を知って門を叩きました。「車の運転は好きだったので長く続けられる気がして」。祖母や曾祖母と暮らした経験から、移動に困る高齢者らのサポートができる点にも惹かれました。
内定後、会社の補助を得て普通自動車二種と大型自動車二種を取得しました。現在はバス運転の研修を受けつつ、タクシーのハンドルを握っています。観光地案内以外で多くを占めるのが病院への送迎です。「『あんたらがいなくなったら困るからね』とよく言われ、タクシーの必要性を痛感しています」。休日は松江市内の地図を見たり、ドライブしたりして地理の勉強に勤しんでいます。
【出雲一畑交通 株式会社】
出雲市を拠点に各種タクシーや貸切バス、空港連絡バスを運行する出雲一畑交通。岩成さんは、乗客の要望に応じて病院やデイサービスの送迎などを行うほか、観光タクシーの乗務員として快適な旅をサポートしています。
「玉造温泉に宿泊のお客様を大社や松江、安来などへ2日間にわたってご案内したこともあります。一般的な観光地情報だけでなく、地元ならではのエピソードなども交えてお客様に楽しんでもらえる工夫をしています」。一方、足が不自由な人を送迎する際などには、降りた時に手すりを持ちやすい場所を意識して停車するなど、細やかに配慮しています。
元々、神社や観光地めぐりが好きでしたが、これまでは子育てを優先して仕事を選んできました。子どもの高校卒業を機に転職しました。「家族からは『楽しそうだね』と言われます」。
【隠岐一畑交通 株式会社】
隠岐の島町内で路線・貸切・空港連絡バスの運行やレンタカー事業を行い、地域住民や観光客の足として不可欠な存在である隠岐一畑交通。荒田さんは、新人の路線バスドライバーとして全長7メートルの車体を操り、通学や通院に利用する乗客の暮らしを支えています。「お客様の命を預かる仕事。気を張り詰め過ぎて、帰宅後はドッと疲れが出ますが、やりがいを感じています」と話します。
10代の頃から大型車の格好良さに惹かれていました。高校卒業後は異業種に就職したものの、求人を知って転職しました。「季節や時間帯によってさまざまな表情を見せる隠岐の自然。運転しながら故郷の魅力を満喫できるのがうれしい」。会社の研修に加え、自ら運転技術の向上に勤しみ、将来的には大型貸切バスの運転も視野に入れています。
【一畑バス 株式会社】
路線バスや貸切バスに加え、高速乗合バスや隠岐汽船接続バスも運行する一畑バス。入社4年目の園山さんは、路線バスと近距離の貸切バスの運転に携わっています。「貸切バスを受け持つ時は、事前に地図で交差点の場所をチェックするなどして、スムーズに運行できるように努めています。地図アプリに頼りっぱなしだと、生活道路に誘導されることもあるのでアナログが大事です」と笑います。
父親が同じ会社の貸切バス運転士をしていて、憧れでした。「大きなバスを自分の体の一部のように操っていて格好良かったんです」。自身も現在、10~12メートルのバスを運転しています。「死角を減らす対策は取られていますが、まずは安全第一。その上で、お客様とのコミュニケーションや明瞭なアナウンスなどにも気を配っています」。
【株式会社 カーテックス一畑】
一般車両の点検、整備、車検などを幅広く担っているカーテックス一畑。原さんは、グループ会社である一畑住設で働く父親の勧めもあって入社を決めました。「大学では情報デザインを学んでいたので一時はIT業界も考えましたが、車にも興味があって」。先輩らの指示を仰ぎながら実務経験を積み、3級ガソリン自動車整備士の資格を取得しました。現在は、普通車や軽自動車の車検や整備を担当しています。
修理を行う上で必要なのが、故障原因を探ることです。「異音と一口に言っても、音によって想定される原因が違います。後部からゴーゴーという音が聞こえたらベアリングの劣化が考えられるなど、最近少しずつ判別できるようになりました。より技術を磨き、高サービスを提供できる整備士になりたい」。今後は、2級整備士に挑戦する予定です。
【一畑工業 株式会社】
建築・土木・鉄道保線・ドローン事業を行う一畑工業。板垣さんは、公共施設からビルや福祉施設、住宅などの新築・改修を担っています。2025年には、松江市の高機能消防指令センターの機能強化を狙った整備工事を担当しました。
初めて一人で現場監督を務め、「業務の妨げにならないように気をつけつつ、並行する設備工事のスタッフと連携しながら作業にあたりました」。同工事は、25年度の松江市優良工事に表彰されました。
子どもの頃から工作や絵を描くのが好きで、大学では建築を学びました。大工だった祖父や曾祖父をはじめ、周囲にも建築関係の人間が多かったといいます。「つくったものが形に残り、誰かの役に立つことにずっと関心をもっていた気がします」。何でもできる技術者を目指し、現在、一級建築士の資格取得に挑んでいます。
【一畑住設 株式会社】
電気、通信、管、建材事業の4事業を営む総合設備工事のほか、鉄道架線設備の設計・施工・保守管理を担う一畑住設。冨田さんは、工業高校で学んだ電子回路や通信技術、ハードウエア技術などの知識を生かせる職場として選びました。「オンラインゲームが好きで、遠くの人と対戦できる仕組みにも興味がありました」。
建物内で電話やインターネットが利用できるよう、配線工事や機器の設定・設置を行い、時には天井裏での作業もあります。「電線や火災報知器など、さまざまな線の合間を縫ってケーブルを通すのは大変」。故障や不具合の対応では、原因を丁寧に探った上で、顧客の業務の妨げにならないようスムーズな作業を心がけています。
帰宅後や休日は、1級施工管理技士の勉強に励みつつ、母校のサッカークラブのコーチにも力を入れています。
【株式会社 ホテル一畑】
2021年にリニューアルオープンし、高付加価値なサービスを提供するホテル一畑。洗練された湖畔のホテルで、宿泊客を出迎えるフロントクラークの一人が野上さんです。「私の接客で、少しでも旅の疲れを癒していただければ」。
多い時は1日で約250人もの客に接し、受付業務や予約対応などを行っています。「隣で接客する同僚と声がかぶらないよう、滑舌やトーン、話すスピードに気をつけています」。英語は得意ではありませんが、表情やジェスチャーでカバーしながら、海外からの訪問客ももてなしています。
人と関わる仕事をイメージする中で、ホテルスタッフの話を聞く機会があり、やさしく丁寧な語り口調に惹かれました。「特別感を味わえるのがホテル。お客様が時間を忘れてゆっくりと過ごしていただけるお手伝いをしていきたい」。
【株式会社 いずも】
出雲・松江市内5拠点で、土産物販売や飲食提供などを行っているいずも。岡さんは、出雲大社わきにある《観光センターいずも》で、食事やガイドの予約受付、電話対応をメインに行っています。時には、観光客相手に出雲大社境内を案内することもあります。「専門のガイドの方に付いて学びましたが、興味を持って聞いていただけるように話すのに四苦八苦しています」。
専門学校卒業後は大阪のホテルに勤務しました。非日常空間の雰囲気が好きだったこともあり、Uターン後も観光に携わる仕事を選びました。「がちがちのマニュアルがあるわけではなく、自分で工夫しながら仕事を行える点が気に入っています」。帰郷して、出雲に流れる時間の心地よさを再認識しました。「ゆったりとした土地柄が私には合っています」。
【株式会社 平田自動車教習所】
自動二輪から大型バスまで、すべての免許が取得可能な県東部唯一の“総合教習所”である平田自動車教習所。藤原さんは、教習所近くの高校に通っていたこともあり、3種類の免許を当教習所で取得しました。縁のある場所です。「乗り物は好きだったし、前の職場での経験から、人に教える仕事が向いている気もしていました」。
入社後、普通車をはじめ、自動二輪や大型特殊車など5種類の指導員資格を取得しました。「会社が取得費用を全額負担してくれるので挑戦しやすいです。将来的には全車科の資格取得を目指したいです」。
教える相手は、18歳から親世代まで年齢も立場もさまざまです。教え方次第で生徒の運転技術習得のスピードが変わることもあり、相手に合わせた指導を心がけています。生徒の成長が、大きなモチベーションにつながっています。
【株式会社 一畑トラベルサービス(航空部)】
出雲空港や隠岐空港で、JALの空港業務を行う一畑トラベルサービス航空部。
出雲空港のグランドスタッフである枡田さんは、チェックインカウンターでの搭乗手続きや搭乗ゲートでの案内などを通して、お客様の旅をサポートしています。天候不順による欠航や、許容最大重量を超える可能性の発生など、予想外のトラブル対応も少なくありません。「できる限りの対応をして喜んでいただけた時にはうれしいです」。
大学の友人の多くが都市部の航空会社などに就職する中、あえて地元の企業を選びました。「便数が少ない分、一人一人のお客様に丁寧に応対できる気がして」。家族旅行で出雲空港を利用した際、グランドスタッフの対応に感銘を受けたことも影響しています。イレギュラーな対応もスムーズに行えるよう、努力を重ねています。
【一畑電気鉄道 株式会社】
一畑電鉄は、グループ会社の支援・管理を行うほか、不動産や保険、オートリース、広告、ICT事業も展開しています。グループが幅広く事業展開している点が、就職先に選んだ理由の一つだという竹下さん。現在は、生命保険や損害保険の代理店として、営業や関連する事務を担当しています。
定期的に満期を迎える損害保険では、契約更新時に聞いた内容をメモに残し、顧客に最適なプランを提案しています。「保険商品にはさまざまなオプション特約がありますが、必要度はお客様によってそれぞれ異なります。お客様に合った商品をお勧めすることで喜んでいただけるのがやりがいにつながっています」。リスクが発生し、不安に陥る顧客に寄り添って請求手続きを行ったこともあり、「私に任せて良かったと仰ってもらい、うれしかったです」。
採用担当者からあなたへメッセージ
「一畑グループは総合力を発揮して、地域協働で新たな価値を創造し、豊かな郷土づくりに貢献します」をグループの経営理念として掲げ、島根県東部を中心に多角的に事業を展開しています。「地域のために働きたい」という思いをお持ちの方、ぜひ一緒に働きませんか?
【資料請求・お問い合わせ先】
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企業概要
| 事業内容 | 自動車運送事業、鉄道事業、建設業、住宅総合設備、旅行業、航空代理業、ホテル事業、自動車教習事業、土産品販売、飲食業、自動車販売、整備事業、不動産、広告、保険、オートリース、ICT、介護事業、保育事業、島根県立古代出雲歴史博物館の運営 |
|---|---|
| 創業 | 明治45(1912)年4月6日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 足達 明彦 |
| 社員数 | 1071名(男758名 女313名) |
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鳥取・島根のお仕事情報
この記事を書いた人
タウン情報Lazuda アシスタントチーム
編集部にっかんくん
山陰のタウン情報誌「Lazuda」編集部に所属(?)。新しいコト、ウワサに目がないミーハー。当サイトのマスコットキャラクターも務める。
