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どう猛なホオジロサメや巨大マンボウが泳ぐ“水のない水族館”『海とくらしの史料館』がおもしろい

レジャー子連れ

編集部べーやん
編集部べーやん

屈指の所蔵量を誇るはく製専門のミュージアム

鳥取県境港市にある民俗資料館で、明治時代の酒蔵をリノベートした趣きある建物も特長です。館内には巨大マンボウや体長4.2mのホオジロザメなど、ド迫力の魚のはく製がずらり! さらに、漁船も置かれており、自由に乗ったり、撮影したりできるのも楽しいですね。キッズ向けのスタンプラリーもあるので、子連れでも存分に楽しめます。
展示物の中には実際にふれられるはく製もあります。

海とくらしの史料館

ウミトクラシノシリョウカン

電 話:0859-44-2000

住 所:鳥取県境港市花町8-1

営 業:9:30~17:00(最終入館16:30)

休 み:火曜(祝日の場合開館、翌日休館)*GW・夏休み期間中は無休

料 金:入館大人400円、小中高生100円、70歳以上・未就学児無料

駐 車:50台

情 報:HP FB twitter

編集部べーやん

タウン情報Lazuda

編集部べーやん

山陰のタウン情報誌「Lazuda」編集部、編集長。出雲市佐田町出身。入社以来、ラズダを作り続ける編集スタッフ。新しいラーメン屋には行かなきゃ気が済まないィィ性格(だそう)。日刊Lazudaでは超ローカルショートTV「Lazuda TV」の企画・編集・出演を務めています!

【HP】:https://www.youtube.com/channel/UCzuNKnW7hG9vnmy8mdbNheg