「赤」に込められた思いとは? 縄文・弥生時代の赤の持つ意味をひも解く

ギャラリー展「出雲の赤 -縄文・弥生時代編-」

2019/05/29(水)~2019/08/26(月)

出雲弥生の森博物館

出雲市 学習・体験展覧会・アート

縄文・弥生時代には、大切な道具に祈りを込めて「赤」を塗り、儀礼を行っていたと言われている。この展示では、出雲市内の縄文・弥生時代の資料を中心に、当時の人たちがどのように「赤」を使い、どのような思いを込めていたのかを紹介する。

写真:縄文土器に塗られた赤(出雲市京田遺跡)

詳細情報

ギャラリー展「出雲の赤 -縄文・弥生時代編-」

日程 5月29日(水)~8月26日(月)9:00~17:00(最終入館16:30)
会場 出雲弥生の森博物館
住所・地図 島根県出雲市大津町2760 [MAP]
電話 0853-25-1841
料金 観賞無料
お問い合わせ 出雲弥生の森博物館
URL http://www.city.izumo.shimane.jp/yayoinomori
備考 休み:火曜(祝日の場合翌平日)