【2021年12月掲載】鳥取県の新店情報まとめ!全8件プレイバック

編集部いしやん
編集部いしやん

2021年12月掲載の鳥取県内の新店記事をまとめてプレイバック

↓先月の新店まとめ記事はコチラ↓

※掲載の情報は各取材時点での情報です。掲載後、変更になっている場合もありますので、HPやSNS等でご確認をお願いいたします。

【鳥取県米子市】銀座に志かわ 鳥取米子店

【オススメPOINT】
ブランド誕生から約2年半で全国に100店舗以上を展開する勢いのある高級食パン専門店。その鳥取県1号店が米子市にオープン。

商品は高級食パン1本(2斤)売りのみ。各店舗に工房を構えているので、焼き立ての食パンを購入できます。

食パンを噛んだ時の柔らかさと、甘さにこだわった高級食パン。小麦粉やバターなどの材料はもちろん、「水にこだわる高級食パン」には、独自で開発したアルカリイオン水をすることにより、味・食感ともにベストともいえる、唯一無二の食パンに。

高級食パンだけあって、日常使いにはちょっとハードルが高いですが、まずは頑張った自分へのご褒美にどうですか?

電 話:0859-30-3430
住 所:鳥取県米子市道笑町4-47-1 [MAP]
時 間:10:00~18:00*売り切れ次第終了
休 み:不定休
駐 車:5台
情 報:HP

【取材記事はコチラ】鳥取初上陸!水にこだわる高級食パン専門店『銀座に志かわ鳥取米子店』ご褒美にいかが?


【鳥取県倉吉市】#クルクル 倉吉駅前店

【オススメPOINT】
9月22日にオープンした韓国料理店『#クルクル 倉吉駅前店』。ここでは “本場の味”というよりも、地元の人が食べやすい味付けにアレンジした韓国料理を提供。食材も鳥取県産のものを中心に使われています。

オススメは「サムギョプサル食べ放題(90分)」。焼いた分厚い豚バラ肉をキムチなどと一緒に、サンチュをはじめ野菜で巻いて食べます。豚バラ肉は鳥取県産を使用し、「厚切り」と「薄切り」の肉を用意。味付けはプレーン・ガーリック・激辛・粗挽き黒胡椒・バジルから選択可能。

そしてなんといっても野菜の種類がとても多い! サンチュ、グリーンリーフ、コーラルリール、ゴマの葉、赤水菜、玉ねぎ、白髪ねぎ、トマトなど種類豊富。

電 話:0858-27-1895
住 所:鳥取県倉吉市上井町1-9-17 [MAP]
営 業:17:00~22:00(OS21:30)
休 み:不定休 *Instagramでお知らせ
駐 車:なし
情 報:Instagram

【取材記事はコチラ】厚切りサムギョプサル食べ放題!倉吉駅前に韓国料理屋『#クルクル』オープン


【鳥取県米子市】天ぷら 元禄

【オススメPOINT】
職人が目の前で揚げる天ぷらをコース料理で楽しめる、完全予約制の天ぷら専門店『天ぷら元禄(げんろく)』

メニューは「おまかせコース」(8250円)のみ。車海老をメインに、旬の魚介類、野菜など約10種類の天ぷらを味わえます。追加で天ぷら単品のオーダーも可能。

お酒類も厳選されたものが置かれています。日本酒は山陰の銘柄のほか、全国からもセレクトほか、ワイン、「モエ・エ・シャンドン」といった高級シャンパンなども用意しているので、好みに合わせて食事といただきたいです。

電話:080-6051-8618
住 所:鳥取県米子市角盤町1-59-3 [MAP]
営 業:18:00~23:00(最終入店20:00)
休 み:日曜、祝日 *要予約で対応可
駐 車:なし *高島屋第一駐車場利用でサービス券を進呈
情 報:Instagram

【取材記事はコチラ】記念日や特別な日に。米子市に予約制の天ぷら専門店『天ぷら元禄』オープン


【鳥取県米子市】CAFE2020 ポップアップショップ(cafe olaf内)

【オススメPOINT】
2022年の春、大山町にオープン予定のカフェ『CAFE2020(かふぇつれづれ)』。地元・大山町の食材を軸に、「for DAISEN,from DAISEN」をコンセプトに、農業と人とを繋ぐニューノーマルなカフェを目指す注目店舗です。

料理は大山町の食材を中心に使用。ランチはパスタやチキン南蛮、日替わりワンプレート、パワーサラダなど、幅広い世代をターゲットにしたメニュー構成を予定しています。

オープンは来春ですが現在、グランドオープンに先駆けて米子市内のカフェ『olaf』にて、ポップアップショップをオープン中。大山産の旬の食材をふんだんに使ったスープランチが味わえますよ。

住 所:鳥取県米子市中町14-11 cafe olaf内 [MAP]
営 業:11:30~14:00
休 み:水・木・日曜
駐 車:なし
情 報:Instagram

【取材記事はコチラ】2022年春、大山町にオープンするカフェ『CAFE2020』。1月末まで米子の『olaf』内でランチやってるよ


【鳥取県鳥取市】月湖

【オススメPOINT】
鳥取市に10月20日オープンした『月湖』は中華フォーと飲茶点心、火鍋のお店。
メニューは、季節や食べる人の体調に合わせ、食材や生薬などを組み合わせた料理が揃います。

名物の中華フォーは、牛のうまみがたっぷり詰まったコク深い「牛だしフォー」(800円)と、クセがなくすっきりした後味の「鳥だしフォー」(800円)。それぞれスープを白・赤から選べ、白はあっさり、赤は少しピリ辛の味付けになっています。

干しシイタケ、ナツメ、クコの実など、様々な薬膳と食材を長時間煮込み、水は名水である「宝喜の水」を使用。体を温める効果や美肌効果などが期待できる、疲れた体に元気を取り戻す料理なんです。

電話:0857-21-7778
住 所:鳥取県鳥取市本町3-201 鳥取商工会議所ビル1F [MAP]
営 業:11:00~14:30,17:30~21:00
休 み:月曜
駐 車:なし*ビル反対側のパーキングを利用
情 報:HP Facebook Instagram Twitter

【取材記事はコチラ】[オープン]生薬入りの中華フォー。週末限定で飲茶・点心も登場『月湖(つきこ)』-鳥取市


【鳥取県米子市】ラーメン つけ麺 今を粋ろ Labo

【オススメPOINT】
米子市に11月2日オープンした『ラーメン つけ麺 今を粋ろ Labo』は、米子市と鳥取市に店舗を構える『ラーメン つけ麺 今を粋ろ』の姉妹店。従来の『今を粋ろ』のメニューに加えて、”Labo”の名前の通り、実験的な要素を兼ね備えた最新の麺類を提供しています。

『今粋Labo』オリジナルの「スタミナラーメン」は、豚肉やタマネギ、ニラ、ニンニク、ショウガなど、パンチのあるトッピングがどっさり乗って、見た目のインパクトも抜群。しっかりと食べ応えのある太麺が濃いスープによく絡み、一度食べたら病みつきになる、まさに唯一無二の一杯なんです!

電話:0859-56-4588
住 所:鳥取県米子市淀江町小波1203-5 [MAP]
営 業:11:30~15:00(OS14:30)、水・木曜18:30~21:00(OS20:45)
休 み:月・土・日曜
駐 車:7台
情 報:Twitter

【取材記事はコチラ】ハマるか、ハマらないか!?『ラーメンつけ麺 今を粋ろLabo』で新感覚ラーメンに挑戦-米子市


【鳥取県鳥取市】牛カツ専門店たにだ

【オススメPOINT】
鳥取市に今年7月オープンした『牛カツ専門店たにだ』は牛カツの専門店。鳥取和牛の最高級赤身部位を使用した贅沢な牛カツを味わえます。

イチオシの「鳥取和牛特選牛カツセット」は、鳥取和牛のウチヒラ(内もも肉)を使用。高温の油で揚げることで表面の衣はサクッと、中はお肉のうま味を残したミディアムレアに。あっさりとしながらも、噛むほどに肉の甘さがジュワ~。

うれしいことに、キャベツとごはん、みそ汁はおかわり自由!セットにはアフタードリンクもついてくるので、ちょっと贅沢なランチタイムにピッタリ。

電話:090-2865-1129
住 所:鳥取県鳥取市扇町139 もつ宗内 [MAP]
営 業:11:30~15:00(OS14:00)
休 み:月~水曜(祝日の場合は営業)
駐 車:8台
情 報:Instagram

【取材記事はコチラ】[オープン]まるでお肉の宝石箱!『牛カツ専門店たにだ』で贅沢ランチ-鳥取市


【鳥取県米子市】そば処 こめ蔵

【オススメPOINT】
米子市の『米子しんまち天満屋』内に、そば専門店『そば処 こめ蔵』が新しくオープン。境港の海鮮料理や黒毛和牛など、地元食材を使ったグルメが人気の飲食店『こめ蔵』が手掛けたお店。

『そば処 こめ蔵』で味わえるこだわりのそばは、地元・大山山麓産のそば粉を甘皮まで挽き込んだ二八そば。毎日お店で手打ちされるそばは、香り高く風味豊かで、秘伝の出汁を使って作られたそばつゆとの相性も抜群です。

本店と提携し、新鮮な海の幸、山の幸を取り入れた天ぷらは自慢のひと品。さらに本店『こめ蔵』でも使用されている、こだわりの米を使った炊き込みご飯や天丼もオススメなんです♪

電話:0859-35-1424
住 所:鳥取県米子市西福原2-1-10 米子しんまち天満屋4F [MAP]
営 業:11:00~15:00(OS14:40),17:00~19:00(OS18:40)
休 み:木曜
駐 車:米子しんまち天満屋駐車場を利用
情 報:Instagram

【取材記事はコチラ】[そば処こめ蔵]大山産のそば粉100%の風味豊かな絶品そばを-米子市

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編集部いしやん

タウン情報ラズダ編集部

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島根・鳥取のタウン情報誌ラズダ編集部スタッフ。島根県松江市出身→浜田市→大阪→奈良→松江市在住。
「日刊webラズダ」では編集デスクを務めています(ただの机です)。喫茶店の冷えたおしぼりと、帽子が大好物な三十路。
日刊webラズダでは主にグルメ、ショップ、キッズ関係の記事を担当しています。あ、あとバツイチ&2児のシングルファーザーです。(←どうでもいい??)

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